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自動更新機能によるIE7誤配信、マイクロソフトがユーザーに告知自動更新による配信は「計画通り2008年以降」

自動更新機能によるIE7誤配信、マイクロソフトがユーザーに告知自動更新による配信は「計画通り2008年以降」
10月5日22時35分配信 Impress Watch


 マイクロソフトは5日、自動更新機能によりInternet Explorer 7(IE7)を誤って配信したことについて、同社サイトのトップページにお詫びを掲載した。誤配信による影響範囲や対応方法などを記載している。

 お詫び文によれば、日本時間の5日午前2時頃から、自動更新機能によりIE7が予定外に配信され、午後3時頃には、自動更新機能による配信を停止したという。なお、IE7の自動更新による配信開始時期については、従来の計画通り2008年以降としている。

 また、今回の誤配信によって影響を受けたWindowsのバージョンは、Windows XP SP2およびWindows Server 2003 SP1以降。自動更新のほか、Windows Update、Microsoft Update、Microsoft Windows Server Update Services(WSUS)を使用した自動更新においても影響があったという。

 このほか、IE7の使用を希望しないユーザーに対しては、アンインストールの方法を紹介している。

関連情報

■URL

  お詫び:自動更新機能によるInternet Explorer 7の予定外配信に関して

  http://www.microsoft.com/japan/windows/downloads/ie/au.mspx

■関連記事

・ IE7日本語版を自動更新で誤配布、マイクロソフトが操作ミスで(2007/10/05)

( 増田 覚 )

2007/10/05 20:27
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